第6回目の収録も終わりました。
講座の中では、この第6回目がハイライトで、Mac OS X の OpenGL プログラミングの情報として見つけにくい要素がギッシリ詰まっています。
ということで、いちおうひと仕事終わったという感じ。キーボードの操作など、あと2回くらいやったらいったん終了します。
- 第1回 NSOpenGLView の基本:アーカイブ
- 第2回 ポリゴンの作成と頂点配列: アーカイブ(サンプルコード)
- 第3回 画像の読み込みと描画:前半/後半(サンプルコード)
- 第4回 テクスチャクラスの作成:前半/後半(サンプルコード)
- 第5回 タイマで動きをつける: アーカイブ (サンプルコード)
- 第6回 スレッドで動きをつける:前半/後半(サンプルコード)
先週末にアメリカの友人を通じて iPad を入手したので、いろいろと遊んでいます。iPhone がミニサイズの iPad だという意識に変わりつつあります。
あとソフトウェアキーボードは起点が分かりにくいので、ミスタイプが多い。たぶんまだ124.4文字/分のフリック入力の方が速いです。普通のキーボードだとプログラミング時で500文字/分くらいなんだけどなー。