コタツに続いて、今度は掃除機。
家電製品ばっか。
もっともコタツは家用でしたけれど、これは研究室用。
そろそろ大掃除の季節です。
左端のがあまり売ってないので手続きがめんどくさいけど4000円くらい(ツインバード工業)。右の3つはいつも大学から利用しているショッピングサイトにあるので簡単だし、若干高機能だけど16000円くらい(Electroulux)。4倍も性能差があるかというと、たぶんない。あとは、その機能に加えて、デザインがどれだけ長く保ってくれるかの評価をどれくらいに見積もるか。
16000円のは、掃除機のメイン部を取り外してハンドクリーナになるのがウリ。それに対して、4000円の長所はといえば、コードレスじゃないのが私的には重要なポイント。充電していなかったから使えない、という事態が100%避けられるのは大きい、と思います。16000円のは、12時間も充電しなきゃなのに、20分くらいしかもたないんですよね。
家電と言えば東芝やパナソニック等の製品というイメージだったんですが、今日ヨドバシカメラで見たところでは、スタンドタイプのものは ON/OFF のスイッチが手元に付いていなかったので(何と本体側に付いてる)、掃除機のイメージから離れるのが嫌だなということで、どちらもパス。
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