自分にとって50%の出来であっても、いったんそれを提出すると、それが100%の作品として受け取られます。
ただし、自分にとって50%であっても相手にとって100%であることもある。逆に自分の100%でも100%と受け取ってもらえないこともあります。
アート系の制作は難しい。
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